﻿HeavyOSECPU

OSECPUを学習する人向けにソースコードを幾つかのファイルに分割し、多少は読みやすくなったかもしれない非公式OSECPUソースコードのパッケージ。ソースコードの内容はほとんど本家のOSECPUと同じです。
今のところまともに動作しないので実用目的で使用することはできません。
名前の由来: 本家よりもファイルサイズが「重く」なることから。

プロジェクトページ
https://sourceforge.jp/projects/heavyosecpu/

OSECPUの概要
http://osecpu.osask.jp/wiki/


■ Visual Studioでの開き方

Visual Studio を起動し、ファイル->新規作成->既存のコードからプロジェクトを作成
を選択して、このディレクトリを指定しプロジェクトを生成してください。
(上のメニューがない場合、「空のプロジェクト」を作成し、ソリューションエクスプローラにHeavyOSECPUの全ソースをD&Dする。)

ビルドした後、実行するためには、実行ファイルの存在するディレクトリにsyslib.oseをコピーする必要があります。Visual Studioによって作成されたDebugディレクトリに同梱のsyslib.oseをコピーしてください。
