使い方

こんな感じで使える、使えばわかる簡単なソフトです。
起動画面
左側の領域を「スタック」といいます。ここには、キャプチャした画像を一時的に 蓄えておくことができます。もっとも、画像を蓄えておくだけでそれ以上のことは できませんが...。先鋭化などの処理はメイン画像にのみ行うことができます。
スピードボタンの上にマウスを持って行くと、チップヘルプが表示されます。
メニュー

こんな感じで使いました

私は、USBカメラにトリニティー社製 uCamHi-130C を利用しまし(2005/06現在後継機種が出ています)、
USBカメラ
顕微鏡に付けました。 (写真掲載許諾 トリニティー社様)
顕微鏡とカメラ
というか、顕微鏡に130万画素以上のカメラを付け、パソコンに映像を取り込み たいために USB カメラを買って、このソフトを作りました。ちなみに、今までついていたカメラは30万画素。 10年以上前に買ったときには、すばらしい顕微鏡だったのですが、今の時代では...