使い方

こんな感じで使える、使えばわかる簡単なソフトかもしれません。
AT-Imageは、画像の種類=カラー、白黒、2値、FFT処理、その他=によって メニューが異なります。画像の種類はウインドウのタイトルのところに出ています。白黒や2値画像でも、「カラー画像」 である(内部データがRGBになっている)こともあるので、注意しましょう。
画像の種類

カラー画像のメニューの例
カラー画像のメニュー
白黒画像のメニューの例
白黒画像のメニュー

画像処理については、メニューのとおりのことしかできません。